かなりのミニマリストを目指していた件

こんにちは!行政書士フォース国際法務事務所代表の内山です。

今回は、行政書士になる前、つまり会社員時代にどういう考え方で過ごしていたかをお話ししてみたいと思います。

実は、断捨離が、かなり好きでミニマリストな生活をしておりました。

なるべく、モノは持たない。最低限の生活をする。

それが豊かな生活に結び付く、つながっていくことと考えていました。

極端な話、パソコンや、スマホだけで生活するみたいな。

モノも日々、要るもの要らないものなど、

時間が許す限りそのことばかり考えていました。

以前は、何もない空間を好んでいて、何にでも、シンプルイズベストをキーワードに、こだわって生活していました。

シンプルイズベストは、生活に限らず、仕事にもかなり影響する話で、生活しやすくなるし、仕事もしやすくなると考えています。

何もなさ過ぎというのは困るけど、出来る限り、最低限のモノで、また好きなモノを厳選して、

仕事では、業務が、効率よくなるものを選ぶことが、とても重要だと考えています。

今は、ものが多いことが豊かではない、実は、モノの少なさがより精神、心を豊かにすることと思います